アパート経営

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  • アパート経営の6つの大事な要素

    土地を資産として残せる
    区分所有との違いはどんな点でしょうか

    不動産投資の中でも、ワンルームなどの区分所有建物の投資に比べ、最終的に土地が資産として残せる点が、アパート投資の大きな特徴といえます。(区分所有法 分離処分の禁止:建物と分離できない)

    土地が資産として残せるメリットはなんでしょうか

    家賃収入からローンを返済していく中で資産が形成され、ローン完済後には、土地が資産として残ります。

    建物と土地が分離処分できるという特徴により、その時の状況に合った土地活用を再度構築することができます。

    つまり、建物が古ければ土地そのものを売却すれば良いですし、、アパートの建て替えはもちろんのこと、戸建てへの転用など、土地を有効に利用することができます。

    むろん、最近の建物は、デザインや建材の耐久性等から、古さを感じさせない造りとなっており、ローンを完済しても、すぐ取り壊す必要はございません。

    弊社では、グループ会社にて幅広く不動産事業を行っており、様々な角度からのご提案が可能となります。

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